飛鳥Ⅲ 命名式
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- Client
- 郵船クルーズ株式会社
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- Date
- 2025
- Output
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- Event
ステージ演出のノウハウで式典に一層の彩りを
34年ぶりになる郵船クルーズ新造客船「飛鳥Ⅲ」の命名式。Knotは、この特別な式典で使用されるシャンパンスプラッシュの金物制作の依頼を受けた際に、この歴史的な命名式を飛鳥クルーズのブランド体験の場として人々の記憶に残すために、イベント、ステージ演出の知見とノウハウを活かした体験設計の提案を行いました。キャノン風船をはじめ、くす玉等の印象的な演出を全体の進行に合わせて実施することになったこの命名式。式典当日は、34年前を彷彿させるシャンパンスプラッシュとともに、新船の安全を願う伝統的な儀式を華やかに彩り、飛鳥クルーズの”最幸時間”という魅力的な体験を参加した多くの方々に印象付けることができました。
提供:郵船クルーズ